紙とともに。

紙の町、いの。
ペーパー・ラボは、
1990年に旧伊野町で誕生しました。
土佐和紙を専門に扱いながら、
10年間続けた「用の紙展」や年末恒例「お正月展」などのイベントを主催してきました。
さまざまな紙が漉かれている高知ならではの産地ショップとして、皆さまのお役に立てればと願っています。



 

ペーパー・ラボの仕事


【紙と加工品の販売・卸し】


【和紙加工品ワークショップ】

【展覧会】

暮らしのなかで和紙を身近な素材として見直し、使いこなしたい。
それは、いわば「用の紙」です。

ラボの「用の紙展」は、毎年テーマを変え、10年間開催しました。高知だけでなく、全国からもご参加いただいた展覧会です。

●平成17年3月、新ショップ開店
 早春には、三椏(みつまた)の
 花が咲きます。



●第六回「包む」

第一回 1990年「衣・食・住」
第二回 1991年「紙の造形作家達」
第三回 1992年「あかり」
第四回 1993年「紙布」
第五回 1994年「住まい」
第六回 1995年「包む」
第七回 1996年「紙プラス1」(他の素材と紙)
第八回 1997年「メッセージ」(手紙)
第九回 1998年「和紙で祝うお正月」
第十回 1999年「ペーパーアート」

 ※会場:第三回を除き、いの町紙の博物館。


紙のこと、お気軽にお問い合せください。